AIセミナー2026 第1回『AI利活用における民事責任の解釈適用に関する手引き』の解説 ―エージェントAI・AIガバナンスの観点も踏まえて―
- 殿村桂司
- 羽鳥貴広
- 松宮優貴
- 山本安珠
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- 民事・商事争訟
長島・大野・常松法律事務所パートナー。2011年東京大学法学部卒業。2013年早稲田大学法務研究科修了。2020年Munich Intellectual Property Law CenterにてLL.Mを取得し、2020年~2021年Gleiss Lutz(ミュンヘン)において勤務。2022年から日弁連知的財産センター委員をつとめている。
主として、知的財産及び国内外の紛争解決に関する業務を取り扱っている。
知的財産分野については、特許、営業秘密、商標、著作権等の知的財産に関する紛争案件に豊富な経験を有する。また、ライセンス等の知的財産関連契約、営業秘密やデータの管理・保護、職務発明など、広く知的財産に関する案件にアドバイスを行っているほか、農業分野における知的財産に関する案件についても経験を有する。
紛争解決分野については、一般的な民事・商事紛争に係る案件だけではなく、製造物責任に関する紛争、システム開発に関する紛争、行政関連の紛争など様々な分野の紛争を取り扱っている。
日本工業所有権法学会会員、著作権法学会会員、日本ライセンス協会会員及び日本国際知的財産保護協会会員
Practice Areas
Education/Professional Experience
Seminars
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弁護士会館
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オンライン
Publications
論文/記事
(2026年9月)
羽鳥貴広、加藤希実(共著)
論文/記事
(2026年8月)
殿村桂司、小松諒、羽鳥貴広、松宮優貴、山本安珠(共著)
ニュースレター
中島慧、羽鳥貴広、伊藤菜月(共著)
論文/記事
(2026年5月)
森大樹、羽鳥貴広、本田陽希(共著)
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