海外機関投資家を呼び込むIPOの法的留意点 ~グローバルオファリングと旧臨時報告書方式~
- 宮下優一
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スタートアップの法務は、一般的な企業法務に加え、スタートアップ特有の実務的な留意事項も多く、スタートアップのフェーズによって留意すべき事項・度合いも異なります。また、イノベーションの促進のために社会全体におけるスタートアップの重要性が高まっており、株主や業務提携先などのスタートアップの様々なステークホルダーにおいても、スタートアップの法務の留意点を理解し、スタートアップとともにイノベーションを促進していくことが重要であると考えます。
本セミナーでは、Exitを見据えるミドル・レイター期のスタートアップに焦点を当て、スタートアップ及びそのステークホルダーにおける様々な実務上の留意事項を、それぞれの分野に詳しい弁護士が紹介します。(所要時間:約65分)
なお、本ウェビナーは2025年6月12日開催のライブ配信を収録したものです。
1. ミドル・レイター期におけるスタートアップの特徴
2. スタートアップとの事業提携におけるポイント
3. IPOを見据えた資本政策・インセンティブ報酬のポイント
4. M&Aにおけるポイント
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