2025年日経弁護士ランキング「AIガバナンス」部門1位の殿村氏が解説 2026年最新情報 AI規制の最新動向とAIエージェント
- 殿村桂司
- 板谷隆平(MNTSQ CEO)
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ADVANCE企業法セミナー
本セミナーでは、営業秘密の管理について、今年3月に改訂された営業秘密管理指針や近時の裁判例などを踏まえた、最新の実務動向についてご説明します。セミナーは2部構成となっており、第1部では平時の対応を、第2部では有事の対応を扱います。
第2部では、営業秘密の管理のうち、有事の対応について扱います。典型的には、営業秘密の漏えい事案が挙げられますが、いざ有事となった場合、会社としてどのような方策を講ずればよいでしょうか。有事の際に講ずることとなる手段・措置のイメージができていなければ、翻って、十分な平時の対応を行うことも困難です。有事の対応との関係では、実際に問題となる事象が生じた場合を想定して、被害の拡大防止・証拠の保全・責任追及などの観点から、会社が、いつ、いかなる方策を講ずることが可能かを整理して、そのポイントを解説します。(所要時間:約40分)
なお、本セミナーは2025年6月26日に収録したものです。
1. 近時の営業秘密漏洩事案の状況等
2. 営業秘密漏洩事案における対応の全体像
3. 営業秘密漏洩事案における責任追及の概要
4. 初動対応・責任追及のための証拠の保全・収集
5. まとめ
ポイント解説:営業秘密管理指針の最新改訂の要点と実務上の留意点
第1部「平時対応編」
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『営業秘密管理指針』(令和7年3月31日改訂)の改訂のポイント(2025年4月)
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