• HOME
  • 講演/セミナー
  • 脱炭素・環境関連事業のM&A・JV取引を通じたサステナビリティ経営へのシフトと資金調達の法務

Seminar

NO&Tセミナー

脱炭素・環境関連事業のM&A・JV取引を通じたサステナビリティ経営へのシフトと資金調達の法務

日時
福岡: 2026年4月20日(月) 15:00~16:30
大阪: 2026年4月21日(火) 10:00~11:30
名古屋: 2026年4月21日(火) 15:00~16:30
ライブ配信: 2026年4月22日(水) 15:00~16:30

ライブ配信の視聴推奨環境については、こちらをご覧ください。

スピーカー
大沼真宮下優一渡邉啓久
セミナー概要

サステナビリティを意識した経営への関心が高まる中で、M&AやJV取引を通じて脱炭素・環境関連ビジネスへ投資を行う動きが一層強まっています。再生可能エネルギー事業やサーキュラーエコノミー関連事業に強みを持つ企業の買収、脱炭素技術を有するスタートアップとの資本提携・共同事業など、多様な取引が進展しています。他方で、環境規制や許認可、サステナビリティ開示、グリーンウォッシュリスクへの対応など、環境領域特有の法務論点も重要性を増しています。
本セミナーでは、脱炭素やサーキュラーエコノミーに関連するM&A・資金調達案件に関与してきた弁護士が、取引実務における法務上のポイントを整理し、重要な留意点を概説いたします。

プログラム

本セミナーでは、以下の項目をカバーします。
1. 脱炭素・環境関連事業のM&Aの手法(Asset DealとShare Deal)
2. 許認可や紛争・コンプライアンスの観点でのDDのポイントと最終契約の交渉戦術
3. クライメートテックとのJV取引の留意点(IPOなどエグジットを意識した法務戦略)
4. 脱炭素・環境関連の海外M&Aのポイント
5. M&Aのための資本市場からの資金調達

なお、福岡/大阪/名古屋の各会場でのご参加者向けに、セミナー終了後、30分ほど質疑応答・名刺交換会を予定しております。

主催
長島・大野・常松法律事務所
会場

福岡: TKP博多駅筑紫口ビジネスセンター
大阪: ナレッジキャピタル(グランフロント大阪) カンファレンスルームタワーB
名古屋: TKPガーデンシティPREMIUM名古屋ルーセントタワー
ライブ配信: オンライン(ON24)

申込締切

2026年4月15日(水)15:00までにお申し込みください。
※福岡・大阪・名古屋・ライブ配信のいずれか、ご参加を希望される日時・会場をご選択の上、お申し込みください。

受講料

無料

注意事項

※参加可能人数に限りがございます。定員になり次第締め切らせていただきます。
※お申込み多数の場合、同一社内で人数調整をお願いする場合がございます。
※個人のお客様やご登録いただいた情報から所属先の確認ができない方、法律事務所やコンサルティング会社に所属の同業者の方等はご参加いただけません。当事務所が適切ではないと判断するお申込みについては、個別にご連絡することなくご参加をお断りする場合がございますので予めご了承ください。
※本セミナーの内容に関する記事を無断で掲載することはご遠慮いただいております。ご希望の場合はセミナー事務局または直接弁護士までご連絡ください。
※複数名で参加される場合、お申し込みはお一人ずつお願いいたします。
※やむを得ない事情により、オンラインに開催方法を変更または延期させていただく場合がございます。

業務分野
キーワード

スピーカー

最新の講演/セミナー

  • HOME
  • 講演/セミナー
  • 脱炭素・環境関連事業のM&A・JV取引を通じたサステナビリティ経営へのシフトと資金調達の法務