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NO&Tセミナー

対応期限迫る 日本企業がいま押さえるべきEUデジタル規制の実務対応 ~ケーススタディで読み解くサイバーレジリエンス法・データ法・AI法のポイント~

日時
ライブ配信:2026年6月18日(木) 16:00~17:00
オンデマンド配信:2026年6月25日(木)~2026年12月25日(金) 16:00

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視聴推奨環境については、こちらをご覧ください。

スピーカー
鈴木明美、関口朋宏、Simon Clemens Wegmann(Gleiss Lutz)
会場
オンライン(ライブ配信・オンデマンド配信)
セミナー概要

欧州では近年、デジタル分野における重要な法規制が相次いで成立・施行されていますが、その中でも、既に段階的に適用が開始されているデータ法(Data Act)及びAI法(AI Act)や、本年9月11日から脆弱性・インシデント報告義務の適用が開始されるサイバーレジリエンス法(Cyber Resilience Act)は、欧州市場向けにIoT製品やソフトウェア製品等のデジタル製品や関連サービスを展開する日本企業にとって、重要な影響を及ぼし得る規制として注目されています。

本セミナーでは、Gleiss Lutzと長島・大野・常松法律事務所の共催で、サイバーレジリエンス法、データ法及びAI法に関して日本企業が直面し得る実務上の重要論点を、最新動向を踏まえつつ、仮想事例を用いたケーススタディ形式で解説します。(所要時間:約60分)

なお、本ウェビナーは2026年6月18日開催のライブ配信を収録したものです。

プログラム

1. サイバーレジリエンス法、データ法、AI法の概要(適用範囲、主な義務、タイムライン等)
2. 日本企業が直面する実務上の重要論点に関する解説(仮想事例を用いたケーススタディ)

主催
長島・大野・常松法律事務所
Gleiss Lutz
言語

日本語・英語(日本語での補足説明あり)

視聴方法

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