海外機関投資家を呼び込むIPOの法的留意点 ~グローバルオファリングと旧臨時報告書方式~
- 宮下優一
オンライン
- ファイナンス
- キャピタルマーケット
Seminar
NO&Tセミナー
ADVANCE企業法セミナー
本セミナーでは、「企業法務の最前線」をテーマに、加速する2026年のM&A実務の現在地を多角的に読み解きます。基調講演では、2026年におけるM&A市場の最新動向とアクティビズムのトレンドを包括的に整理します。続くパネルディスカッションでは、経産省の企業買収行動指針の見直し、アクティビスト株主への防衛戦略、データセンター投資を含む不動産活用を絡めたM&A、アジアを中心としたクロスボーダーM&AとPMI・海外子会社ガバナンスに関する論点まで、第一線で活躍する弁護士が具体的な知見を共有し、2026年の重要トピックを総点検します。
14:30~14:35 開会挨拶
玉井裕子
14:35~15:15 基調講演「2026年:最新のM&A・アクティビズムの動向の振り返り」
講師:玉井裕子、大沼真
15:15~16:00 パネルディスカッション「M&A重要トピック総点検—国内編:企業買収行動指針・アクティビスト対応・不動産活用」
モデレーター:大久保圭
パネリスト:笠原康弘、渡邉啓久
16:00~16:15 コーヒーブレイク
16:15~17:00 パネルディスカッション「M&A重要トピック総点検—海外編:アジアM&A・PMI・子会社ガバナンス」
モデレーター:辺誠祐
パネリスト:澤山啓伍、箕輪俊介
17:00~18:30 レセプション
※プログラム、登壇者は予告なく変更となる場合がございます。
2026年10月21日(水)15:00までにお申し込みください。
無料
※本セミナーはオンデマンド配信を予定しておりません。
※参加可能人数に限りがございます。定員になり次第締め切らせていただきます。
※個人のお客様やご登録いただいた情報から所属先の確認ができない方、法律事務所やコンサルティング会社に所属の同業者の方等はご参加いただけません。当事務所が適切ではないと判断するお申込みについては、個別にご連絡することなくご参加をお断りする場合がございますので予めご了承ください。
※本セミナーの内容に関する記事を無断で掲載することはご遠慮いただいております。ご希望の場合はセミナー事務局または直接弁護士までご連絡ください。
※複数名で参加される場合、お申し込みはお一人ずつお願いいたします。
※やむを得ない事情により、オンラインに開催方法を変更または延期させていただく場合がございます。
プロネクサス セミナー Webゼミ
オンライン
グリンヒルビル及びオンライン(後日動画視聴も可)
APRAG Conference 2026 Tokyo
東京国際フォーラム